Miranhamの力を、
すべての開発者へ。

Miranhamのすべての機能を、ひとつのREST APIで。 Miranham Developers なら、数分でプロダクトの力をあなたのアプリケーションに組み込めます。

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平均レイテンシ
0.00%
稼働率SLA
miranham-cli
{  "code": "9000001",  "count": 1,  "results": [    {      "code": "9000001",      "prefCode": "47",      "jisCityCode": "47201",      "pref": "沖縄県",      "prefKana": "オキナワケン",      "city": "那覇市",      "cityKana": "ナハシ",      "town": "港町",      "townKana": "ミナトマチ"    }  ]}

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対応リージョン

プロダクト

REST APIひとつで、Miranhamの力を。

REST API
すべての機能をシンプルなHTTPSエンドポイントで提供。JSONベースで直感的に扱え、認証不要ですぐに呼び出せます。
HTTPSJSONOpenAPI
はじめての方へ

最初のリクエストまで、2ステップ。

  1. STEP 01

    APIリファレンスを確認

    エンドポイントとパラメータをドキュメントで確認します。

  2. STEP 02

    リクエストを送信

    認証不要ですぐに呼び出せます。サンプルコードをコピーして実行するだけです。

quickstart.ts
const res = await fetch(
  "https://api.miranhamapis.com/api/v1/postal-code/9000001"
);

const data = await res.json();
console.log(data.results[0].pref, data.results[0].city);
// => "沖縄県 那覇市"
ドキュメント

迷わないためのガイドとリファレンス。

実装の目的別に整理された、読みやすいドキュメント群です。
はじめに
エンドポイントの呼び出し方を、最短ルートで解説します。
APIリファレンス
全エンドポイントのパラメータとレスポンスを網羅したリファレンス。
よくある質問
開発者から寄せられる質問と回答をまとめました。
更新情報

最近のアップデート

2026.09.01
ダッシュボードでAPIリクエストログを確認可能に新機能
直近30日間のリクエスト履歴とレスポンスステータスを、ダッシュボードからいつでも確認できるようになりました。
2026.08.18
REST APIにカーソルベースのページネーションを追加API
大量データの取得を高速化する、カーソルベースのページネーションに対応しました。
2026.07.30
APIリファレンスをOpenAPI 3.1に刷新ドキュメント
インタラクティブなリクエスト実行とレスポンス例を、すべてのエンドポイントに追加しました。
2026.07.02
レスポンスヘッダーにレート制限情報を追加アップデート
残りリクエスト数と制限がリセットされるまでの時間を、レスポンスヘッダーで確認できるようになりました。

さあ、つくり始めよう。

無料プランでMiranham APIのすべての機能を試せます。クレジットカードは不要です。